WebGL particle demo

ID部の飯塚です。 個人で開発中のc++ graphicsライブラリのparticle demoの紹介です。 iizuka_thumb_141201_01_01 プログラムはc++で書いて、それを賢いコンパイラちゃん達(clang/llvm + emscripten)でjavascriptに変換しています。 昨期、弊社ID部の取り組みとして、メンバー各自JavaScriptを使って好きなモノを作ってみるという課題がありました。 課題の提出で多かったのがゲームで、 ・真面目にテトリス

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・つなげても消えない斬新なぷよぷよ ・最初はテトリスなのに、最後は違う物理ゲームになってるやつ など、個性がでていて発表会はおもしろいものでした。 この取り組みは、毎年あるものではなく、昨期はたまたまこんな感じだったのですが、課題とかつくったのも久しぶりだったしなんだか新鮮でおもしろかったです。 このラボブログで作品たちを取り上げてもおもしろいかもしれませんね。 私は、以前からgraphics programingに興味があって、その課題で今回のparticleのデモをつくりました。 UnrealEngine4やcocos2d-x等でもおなじみですが、クロスプラットフォームな開発流行ってますよね。 本ライブラリも、今はwebglだけでしか見れなかったり、音やUIなどの必須機能が実装できてなかったりですが、おいおい機能増やしつつマルチプラットフォーム(ios, android, etc.)対応もしていきたいと思っております。 基本は便利でオープンなc++のライブラリを利用しつつもメモリ管理などベース部分は車輪の再開発かつ1人で開発していこうと考えています。 大人数で頭がいい人たちが集まって作っているものには敵わなかったり、もしかしたら途中で飽きてしまって今まで作ってたもの、作るのにかかった時間が全くの無駄になるリスクも常にあると思います。 ですが、大手ライブラリにはない面白い表現がつくれるような、個人ならではの方向に進化させられたらいいなと淡い期待を抱いております。


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