スマホの傾きセンサーを使ったWebGLモック

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ID部の河合です。

iOS8からSafariでWebGLが動くようになったことで
いろいろ面白いことになってきそうです。
弊社でもモックを作ってみました。
three.jsで読み込んだ3Dの世界をスマホでぐるぐる見れます。

リンク
※iOS8以上でのみ動作確認済
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スマホとWebGLとを絡めたときの魅力としては、
やはり傾きセンサが使えること、がひとつあると思います。
スマホの傾きに3D空間のカメラをシンクロさせることが
簡単にできるので、デスクトップPCだとできなかったような体験を
すぐに作ることができます。

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上のモックは雪山をモチーフにしてますが、
たとえばこれでだんだんカメラが曇ってきて、
スマホの画面を指でふいて曇りをとりのぞいたり、
そのうちじわーっとメッセージが出てきたり、
なんてできたら、なにかのネタにつかえないかなー、とか、
ほかにもWebGLできらっきらする星空をつくったりとか、
WebGL案件でも夢が広がります。

WebGLということで今は見てもらえる環境が
(ハードとかOS的に)制限されてはいますが、
そのへんはいずれ時間が解決するはずです。

ちなみに、弊社の案件では、スマホのコンパスとGPSをつかって
こういうのもやっております。ぜひお試しください。
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ということで、弊社ではWebGLとスマホを組み合わせたお仕事のご相談など、
お待ちしております!


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